肉割れは腕にもできることを知り驚きました

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肉割れに付いて、後悔をしている私は、肉割れのことについて、よく友人と話をすることがあります。
その友人も、同じように肉割れに付いて気にしているので、腹部にできていることや、太ももにできていることなど、話をすることがあります。

そのように普段の生活の中で、人にあまり見られることがない部位だと、少し安心をすることができます。
温泉などにいくと、見られてしまうかもしれませんが、通常の生活の中では、見られることがないからです。

そんな時、腕に肉割れができるということを知りました。
そのことを知ったのは、インターネットです。
肉割れのことに付いて調べているとき、腕にもできることを知ったのでした。

その知った時には、とてもショックでした。
肉割れというのは、見えないので安心することができるのです。
しかし、腕だと見えてしまいます。

よく考えると、腕もいきなり太った時などに、腕が太くなることがあります。
そんな時に、出来ているのだと思ったのです。

そのことから、急激に太る場合は、その腕に特に注意が必要ということです。
そのことを知ったのは、とても良かったと思っています。
腕の肉割れは気づきにくいので、もしも太ることがあれば、気をつけたいと思っています。

改善するためには、自宅でクリームを塗るだけで治るという優れものが発売されており、肉割れを消すクリームで調べればわかる通り、いくつも商品があります。

このサイトはランキング形式で紹介しているため、評判の肉割れクリームが見つけやすいですが、他のところで探す場合にも参考にすれば良いでしょう。

純白のエレキは今頃どこに眠っているのか。

先日高校時代の同級生のK君がやって来ました。

1時間以上車を走らせわざわざやって来てくれたのです。彼とはしょっちゅう会うという間柄ではありません。いつもひょこっとやって来るのです。その日は真っ白な新品のエレキを抱えてきました。初心者用だったけど思い切って買ったと言っていました。

そして私に頼みごとをしたのです。それはこういう事でした。近々職場の懇親会がある。どうしてもそこで歌いたい歌があると。エレキで伴奏もしたい。

君はギターが弾けるからすぐに教えられるだろう。こういう内容でした。何の曲をやるのかと聞くと、T.REXのゲット・イット・オンだというのです。

ちょっとは弾けるだろうと思い「やってみて」そう私は言いました。彼は即言いました。「どうやればいいの?」「コードを押さえてピックで弾けばいいよ」。

分かりました。彼は初めてギターを弾く人でした。それから私は汗をかきながら「ここと、ここと、ここをこう押さえて弾けばいいよ」彼は言いました。

「へー面白いもんだね、次はどうやるの?」「Eのコードをさっきやったから、今度はAだ。ここと、ここと、ここを押さえるんだ」そう私は言いました。

彼は「音がジャラーンとならないね」と言うので「指が弦をしっかり押さえてないんだ。それにほかの弦に指が触れているよ」・・・。何時間やったでしょう。

彼は昔からリズムに弱い人でした。決してバカにしているわけではないのですが同じテンポでピックをダウンさせることが苦手のようでした。

私はこの曲はコード数の比較的少ない曲でしたので。彼に何とか弾けるようになって欲しかったのです。

皆の前で純白のエレキを抱え、マーク・ボランの名曲を歌う、かっこいいなと思ったのでした。数日後K君から電話がありました。「もうあきらめたよ」と。

人間ドラマを感じているERは凄い

ERシリーズを観ています。このドラマの魅力は、人間ドラマしかないと感じています。

シカゴの中にある病院のERの中で何気ない普通の一日に、ERに運び込まれる患者たち。日常の勤務の中でそれぞれの思いを感じることができるドラマです。

このドラマの魅力は、やはり病気や、怪我などの背景から見えてくるそれぞれの日常的な喜怒哀楽を感じることができるし、医師は英雄的にすべてが完璧に描くこともなく、普通の人間としてそれぞれに悩みがあり、人生に迷いそれぞれがトラブルの中に巻き込まれてしまってることだと言えます。

そして、若い医師の成長の記録もあると感じます。

このドラマを久しぶりにじっくりと観ました。

先日、このドラマを観ました。片腕を大怪我した一人の男と、メキシコ系の一人の女性がERに治療を受けていた時のことです。

付き添いに来ていた男の子どもは、自分の父親の大怪我し、同時に運ばれた女性の方の怪我が軽いのを知って苛立ちを隠せません。メキシコからの移民のことも気に入らないようで怒気を含めた言葉を何度も医師にぶつけます。腕を切断しなければいけない。そうしないと助からないことを知っても腕を切断したくないことを泣きながら叫んでいました。
このような感じを客観的な感じの視点で続いて行っています。ただその場にいる思いが緊張感と同時に観ているこちらまで迫ってきています。

このドラマを観てると冷静でいられなく、途中で泣き出したこともあります。このドラマをまたじっくりと観たいと今日も思っています。