肉割れは腕にもできることを知り驚きました

4798142781_f0a456ab7a_z

肉割れに付いて、後悔をしている私は、肉割れのことについて、よく友人と話をすることがあります。
その友人も、同じように肉割れに付いて気にしているので、腹部にできていることや、太ももにできていることなど、話をすることがあります。

そのように普段の生活の中で、人にあまり見られることがない部位だと、少し安心をすることができます。
温泉などにいくと、見られてしまうかもしれませんが、通常の生活の中では、見られることがないからです。

そんな時、腕に肉割れができるということを知りました。
そのことを知ったのは、インターネットです。
肉割れのことに付いて調べているとき、腕にもできることを知ったのでした。

その知った時には、とてもショックでした。
肉割れというのは、見えないので安心することができるのです。
しかし、腕だと見えてしまいます。

よく考えると、腕もいきなり太った時などに、腕が太くなることがあります。
そんな時に、出来ているのだと思ったのです。

そのことから、急激に太る場合は、その腕に特に注意が必要ということです。
そのことを知ったのは、とても良かったと思っています。
腕の肉割れは気づきにくいので、もしも太ることがあれば、気をつけたいと思っています。

改善するためには、自宅でクリームを塗るだけで治るという優れものが発売されており、肉割れを消すクリームで調べればわかる通り、いくつも商品があります。

このサイトはランキング形式で紹介しているため、評判の肉割れクリームが見つけやすいですが、他のところで探す場合にも参考にすれば良いでしょう。

純白のエレキは今頃どこに眠っているのか。

先日高校時代の同級生のK君がやって来ました。

1時間以上車を走らせわざわざやって来てくれたのです。彼とはしょっちゅう会うという間柄ではありません。いつもひょこっとやって来るのです。その日は真っ白な新品のエレキを抱えてきました。初心者用だったけど思い切って買ったと言っていました。

そして私に頼みごとをしたのです。それはこういう事でした。近々職場の懇親会がある。どうしてもそこで歌いたい歌があると。エレキで伴奏もしたい。

君はギターが弾けるからすぐに教えられるだろう。こういう内容でした。何の曲をやるのかと聞くと、T.REXのゲット・イット・オンだというのです。

ちょっとは弾けるだろうと思い「やってみて」そう私は言いました。彼は即言いました。「どうやればいいの?」「コードを押さえてピックで弾けばいいよ」。

分かりました。彼は初めてギターを弾く人でした。それから私は汗をかきながら「ここと、ここと、ここをこう押さえて弾けばいいよ」彼は言いました。

「へー面白いもんだね、次はどうやるの?」「Eのコードをさっきやったから、今度はAだ。ここと、ここと、ここを押さえるんだ」そう私は言いました。

彼は「音がジャラーンとならないね」と言うので「指が弦をしっかり押さえてないんだ。それにほかの弦に指が触れているよ」・・・。何時間やったでしょう。

彼は昔からリズムに弱い人でした。決してバカにしているわけではないのですが同じテンポでピックをダウンさせることが苦手のようでした。

私はこの曲はコード数の比較的少ない曲でしたので。彼に何とか弾けるようになって欲しかったのです。

皆の前で純白のエレキを抱え、マーク・ボランの名曲を歌う、かっこいいなと思ったのでした。数日後K君から電話がありました。「もうあきらめたよ」と。

人間ドラマを感じているERは凄い

ERシリーズを観ています。このドラマの魅力は、人間ドラマしかないと感じています。

シカゴの中にある病院のERの中で何気ない普通の一日に、ERに運び込まれる患者たち。日常の勤務の中でそれぞれの思いを感じることができるドラマです。

このドラマの魅力は、やはり病気や、怪我などの背景から見えてくるそれぞれの日常的な喜怒哀楽を感じることができるし、医師は英雄的にすべてが完璧に描くこともなく、普通の人間としてそれぞれに悩みがあり、人生に迷いそれぞれがトラブルの中に巻き込まれてしまってることだと言えます。

そして、若い医師の成長の記録もあると感じます。

このドラマを久しぶりにじっくりと観ました。

先日、このドラマを観ました。片腕を大怪我した一人の男と、メキシコ系の一人の女性がERに治療を受けていた時のことです。

付き添いに来ていた男の子どもは、自分の父親の大怪我し、同時に運ばれた女性の方の怪我が軽いのを知って苛立ちを隠せません。メキシコからの移民のことも気に入らないようで怒気を含めた言葉を何度も医師にぶつけます。腕を切断しなければいけない。そうしないと助からないことを知っても腕を切断したくないことを泣きながら叫んでいました。
このような感じを客観的な感じの視点で続いて行っています。ただその場にいる思いが緊張感と同時に観ているこちらまで迫ってきています。

このドラマを観てると冷静でいられなく、途中で泣き出したこともあります。このドラマをまたじっくりと観たいと今日も思っています。

ハリウッドに勝てないよ日本映画

ハリウッド映画は面白いですよね。邦画は見ないですよね。そもそも映画見ませんっていう人多いですよね。誠に残念な状況ですね。

映画が娯楽として登場してから100年。もう映画という媒体は現代人、特に日本人には娯楽として満足されるものではなくなってきているのでしょうか。

それでもなんだかんだ映画を作り続ける日本。海外進出を目指しているかのような宣伝をしてたりします。でも見ませんよね。

面白くないですもん。邦画ならではの表現のよさとかあるんでしょうか。それを突き詰める感じですかね。そんなんじゃ娯楽には程遠いですよね。寝ちゃいます。

一方で、ハリウッド映画、特に超大作と言われているような映画は、ものすごく娯楽を意識していて、時に外れることもありますが、基本的に面白いですよね。

めちゃくちゃ主観が入ってるのは承知ですけど、日本映画ってこのままじゃなくなるんじゃないですか?損しますもんね。目指すべきはハリウッドのように、金を儲けまくるところじゃないでしょうか。では何がダメなのか。

技術的にとか、そんなのはプロと素人ですら差がなくなってきてますから、ハリウッドと邦画って、そう大差ないと思うんですよ。大きな違いは、何をやりたいのか、というゴールの持ち方だと思うんですよ。

ハナっから無理じゃなくて、ゴールをどうにか手繰り寄せてほしいものです。

大人のピアノ

小学生のころ、習っていたピアノ。
大人になってから、もう一度習い始めました!
子どものころは親から強制されていやいややっていたから、毎日の練習が苦痛で苦痛で仕方ありませんでした。中学受験を口実に、ピアノをやめられたときは「やったーーー!自由だ!!!」と、心の底から歓喜しましたよ。その後は趣味で気が向いたときに気軽に弾く感じで自己流ショパンなんか弾いて楽しんできました。おぼろげに「ま、気長に続ければいつか幻想即興曲くらい弾けるようになるでしょ」なんて思っていたんですが、現実はそんなに甘くない!
アラフォーになりなんとなく「死ぬまでに弾きたい曲が死ぬまでに弾きたい!」と、強く思いたち、ピアノ教室に通うことにしました。
いやー全然指動かないし、ブルグミュラーでもうまく弾けない。でも、子どものころと違って練習が一つも苦痛じゃないんです。楽しい~~ああ楽しい~~これこそ趣味のお稽古なんだわな。しかしピアノって孤独ですね。誰かと合わすこともなく、誰かに聞いてもらうこともあまりなく、一人でただひたすら指の練習・・・ちょっと寂しいです。うちの教室には発表会がないけど、発表会があればモチベーションもあがるのかな?でも、暗譜できないし。
まぁ、まだ初めて2ヶ月なので、これから1年くらいがんばれば挑戦くらいはできるかな?ショパンの幻想即興曲。無理だろうなぁ~

当時は疑問に思わなかったこと

田舎の小学校というのは、制服があることが多いです。
私が住んでいる地域では、いまだに学ランの半ズボンバージョンの制服を子どもたちは着ています。
真冬に登下校する小学生を見かけると、その見た目の寒々しさにこちらまで震えてきそうです。
といっても、本人たちは問題ないのでしょう。
子どもは風の子と言いますし、寒さには強いはずです。
と、そう思っていました。
でも改めて考えてみると、本当にそうなのでしょうか?
私自身が小学生だった頃を思い返してみました。
そういえば、冬の朝はあまりの寒さに歯をガチガチ鳴らしながら登校していたと記憶しています。
今もし意識だけを当時の自分にタイムスリップさせることが出来たなら、これは虐待だと叫びたくなるレベルだと思います。
下校する頃には気温もやや上がってはいますし、身体もある程度動かして温まっていることもあり、さほど寒くはなかった気がするのですが、朝の登校時だけはちょっと何か考えたほうがいいのではないでしょうか。
まあ真冬でも関係なくミニスカートと生足で闊歩する女子高生が当たり前に存在することを考えれば、脚を晒しているからといって即座に健康に害があるとは言えないのですが、寒さに極度に弱い子供だっているでしょうし、制服というかたちで強制するのはいかがなものかと思ってしまいます。

ニキビ肌は必ず治るので諦めないで

中学生の頃から20歳くらいまでニキビが多く、おでこや口まわりには吹き出物が沢山出来て、コンプレックスで隠す為にファンデーションを厚塗りする作業を繰り返して、お肌にとても負担を掛けていたことを、当時の自分に教えてあげたかったなと後悔しています。

母はあまり、美容に関心が無く、いつも素顔でいたので、思春期の頃悩んでいても聞ける人が近くにいませんでした。自分なりに色々試しますが、一向に良くならず、ますます酷くなるひびでした。

それが、ストレスでチョコなどの甘いお菓子を一気に一袋食べて悪化させることも度々ありました。そんな時、初めての彼氏が出来て、幸せな日々が続く中で、素顔を見てみたいと言われて、このままでは嫌われてしまうと思い、皮膚科に行くことを決意しました。

男の人に素顔を見せた事がなく、抵抗がありましたが、そこの皮膚科の先生は、優しくて、私の酷いニキビだらけの顔を丁寧に原因やどうしたら跡が残らないように治せるか事細かく説明してくれました。病院からいただいたお薬、摂りすぎを注意の食べ物を教えていただきそこからわたしの脱ニキビ生活が始まりました。

病院のお薬が白ニキビと赤ニキビ使い分けて塗るお薬とビタミン剤を併用して見る見るうちに減少しました。3か月も経つ頃にはすっかり無くなり、薄化粧でも自分の肌に自信を持てるようになりました。

彼氏にも素顔を見せる事に抵抗が無くなりました。30代になった今でもニキビ知らずの肌をキープしています。悩んでいた時に出会った皮膚科の先生に今でも感謝しています。
1人で悩んでいても、自分の力に限界があるので、相談できる人や専門の先生がいれば一日も早く相談してみる事をお勧めします。

私もこんなに良くなるならもっと早く病院に行けば良かったと思います。
若いうちのニキビは、大人よりも早く治すことが出来るので同じように悩んでいる人はぜひ参考になれば良いなと思います。

原因を把握し対処することが大切です

ニキビができるのも原因があります。体質的にできにくいといった方もいるようですが、
思春期の方には、より多くニキビで悩んでいた方がいたことでしょう。
自身が思春期の時も同様にニキビには、より多く悩んでおりましたが、より清潔ということを意識して生活としておりました。
どんなに気になろうとも、つぶすことはいっさいしないということを念頭に徹底としておりました。
つぶすことで、後々キズが残ったり、化膿したりとする場合もあると考えてのことであります。
スナック菓子は、あまりひどい方であれば極力ひかえる方がよいという方もいるようですが、我慢するといったことでストレスをためニキビが増ということもあるようです。
精神的なストレスで肌があれることもあります。適度にストレスを感じない程度、適度が大切といえるでしょう。
スキンケア用品でケアすることもよいでしょうが、自然治癒力を高める努力も必要であり、内面的な治療が大切だと思います。
足すということより、引くといったことをすることこれが大切ではないでしょうか。
栄養を与えることも内面から与える方がより効果が得られると考えられます。
日々の食生活や規則的な生活習慣なども見直し、改善すべきと感じるようであれば改善としましょう。

親子でニキビケア

思春期の頃、ニキビで悩んでいた私はお友達のつるつるな肌にあこがれていました。どうして自分にはニキビができるのだろうとずいぶん悩んだものです。

今、自分の娘があのころの私と同じようにニキビで悩んでいます。

私のときには市販薬やニキビ専用の化粧水などで対処していたのですが、今では病院に行けばよく効く薬をもらえると聞いていたので、娘にすすめてみました。娘はあまり病院が好きではないのですが、このときは素直に行ってみると返事してくれました。

よほど悩んでいたのだろうと思います。通院を始めた結果、あれよあれよという間にニキビが少なくなっていきました。

本当に最近の薬はすごいんだなあと感動しました。

私の頃もあったら、あんなに悩まなくてよかったのにとちょっと娘がうらやましくなりました。私も娘が病院からもらってきた資料を参考に、食事を作っています。脂質の少ないおかずがよいということで揚げ物などは控え、赤身の肉や魚を中心に献立を考えています。

チョコレートやスナック菓子もほとんど買わなくなりました。娘のニキビに付き合っているうちに私や夫のダイエットも成功しています。

これからも親子でニキビケアに取り組んでいけたらと思っています。

ストレス性大人ニキビ

結婚してから、生活環境の変化でニキビが出始めました。元々、多少は出る肌質ではありましたが、頬全体と顎ラインに赤みのあるニキビが大量にでてきました。
ちょうど、新婚旅行に行く頃だったので、外国で水が合わなかったりしてひどくなるのではと不安なまま行きました。出始めた時の跡と、新しくできたものと両方で、かなりブツブツしていました。写真やビデオに残るのが嫌で、化粧は厚塗りしていました。それがいけなかったのか、戻ってきてから更に悪化してしまいました。職場の人や、友人に会っても、どうしたの?と聞かれて、いちいち説明しなければならず、本当にストレスを抱えていました。病院に行って、治療を始めましたが、かなり時間がかかっています。スッピンで行って、遠赤外線をあてたり、ビタミンの注射をうったり、殺菌のローション、クリームを塗ったりしています。最近はだいぶ量が減ってきたので、飲み薬も変わってきて、跡を薄くしていくのに、ハイチオールCやビタミンが中心になってきました。肌に塗るものは、ニキビには効いているのだと思いますが、今までで使用していた化粧品よりも保湿性はないので、かなり肌の乾燥が進んでいます。冬なので、粉をふいたりしてきたので、早く治って欲しいです。